GAN12 MagLev Stickerless UV-Coated

GAN12 MagLev Stickerless UV-Coated  (ガン トゥエルブ マグレブ ステッカーレス ユーブイ コート)

この UV-Coated は、パズル表面に硬質なコーティングを施したモデルです。
コーティングの際に不純物が入ることがあるようです。非常に大きな不純物がある場合は新しいパーツを提供させて頂きますので、恐れ入りますがお問い合わせフォームよりご連絡ください。
同様に、パーツ端に欠けがある場合もパーツ提供が可能でございます。
内部パーツは原色です。


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GANCUBEのフラッグシップ (2021-2022)、GAN12シリーズの GAN12 MagLev です。

この「MagLev」は機能全部盛りの最上位モデル。
強力な最新型マグネティックコアと、驚異的なスピードをもたらすマグレブシステムを搭載しています。
・マグネティックコアの効果は30°以上手前から効き始めます。層をずらした状態を保つのが少しむずかしいほどです。
・軸が樹脂製であるため、GANのマグレブシステムはほぼ完全に浮いています。

強烈なアシストと極めて軽い回転に最初は戸惑うかもしれませんが、案外すぐに慣れます。
とは言え、やや粘度のあるルブ (粘度3〜4程度) を用意されることをおすすめいたします。

この商品にはバリエーションがあります。
M Leap Frosted (ベースモデル)
MagLev Frosted (マグレブモデル)
MagLev UV-Coated (硬いコーティングが施されたマグレブモデル)

※この商品は未開封でお届け致します。
  • カラー:
参考価格: 8,900
価格: 8,500
注文数:

GAN12シリーズ

ギャラリー





公式サイトより

商品情報

GAN12 MagLev Stickerless UV-Coated
商品名 GAN12 MagLev Stickerless UV-Coated
重量 約66.2g
サイズ 約56.2mm
商品及び付属品 パズル本体、調整器具、マグネティックロッド、プラスチックケース、パズルバッグなど

※原型を留めていないような大破したパッケージはTORIBOで取り除いていますが、凹みや汚れがある場合があります。何卒ご了承のほどよろしくお願い致します。

この商品に対するお客様の声

  • もう神の領域w

    2021/12/07 投稿者:micah234 おすすめレベル:★★★★★

    11MProであれだけよかったのに、11をはるかに上回っている性能、びっくりしましたw磁力、コーナーカット、かるい回転、そして安定感、これら全てをこれ一個にしてるのホントにすごいですwあと3年はこれでいいだろうと思います!これ超オススメです!!

  • 凄い!

    2021/11/28 投稿者:笛吹きこども おすすめレベル:★★★★★

    とにかく回転が軽いです
    最初は驚きましたが慣れてくると最っっ高に回しやすかったです
    その後に11mproを回すと重く感じました
    uvコートを買ったのは初めてでしたが、滑りにくくて丁度いいと思いました
    ポップやピボット耐性、磁石のアシストなど、完璧なのでメインキューブ確定です
    おすすめです!

  • 今年もやってくれたな…と言いたい

    2021/11/06 投稿者:西山 孝志 おすすめレベル:★★★★★

    11MproまでのFrostedから今回初めてUVcoatを購入しましたが、思っていたより指のかかりはきつすぎず、むしろ若干のサラサラ感があるような感じのソフト目のグリップをしてくれます。最初は手垢や油脂がやや気になりましたが、考えてみるとこれまで使用してきた他社のキューブがそうだったので、すぐに慣れました。どうやらロゴもコーティングの内側にあるようで、簡単には剥がれそうにありません(目隠し競技の人はどうするんでしょう)。
    同様に、内部ブラックだった11Mproから内部原色に変わりましたが、こちらも他社のキューブがそうだったので、慣れるまで時間はかからず。原色だと内部の汚れや潤滑剤の色が気になるかとも思ったのですが、さほどでもなし。元より色の視認性が強いメーカーですので、目が悪い私ですが、内部原色でも十分やっていけます。
    今回注目のMagLevですが、噂どおりの軽さと静かさです。ユルユルにすると空転するくらいの軽さで、初めてX-Man Bellを触ったときのことを思い出しました。このままだと私のような初心者の方には指がついていかないので、やや締めた設定にする必要があると思われます。私の場合、まず最も締めた状態にしたところそれで普通に扱える程度、ただそれだとMaglevの効果が薄く摩擦も強めなので(あまり引き寄せてくれなくなる)、そこから少しずつ緩めて、最終的に圧力(これまでの「バネ」)3に落ち着きました。最下段から2回カチカチです。開き具合の方も同じく3にしましたが、こちらは6段階の違いがあまり分かりませんでした。
    コアマグネットが11Mproからさらに中心部の方に寄りましたので、磁力の稼動範囲が広くなり、さらにテコの原理で動かしやすくなりました。本体が緩めなので、個人的には最も強い設定(六角形の3)にして安定感重視にしました。最強設定にしても初動に違和感はなく、回転を阻害するようなこともありません。ただし、安定感に関しては素体からして十分ありますので、この辺は好みの問題かと思います。最後に潤滑剤としてMax Command/Fleetを少量ずつ追加、全体をマイルドに仕上げて完成です。
    結果、好みや慣れの問題もありますが、私個人としては設定がドンピシャ決まれば明らかに11Mproを超えていると感じました。それに合わせて価格も上昇しましたが、その価値は十分にあると私は思います。今年もやってくれたな……とメーカーに言いたいです。おすすめです。