Cubing Classroom MeiLong 9x9x9 V3 MC

Cubing Classroom MeiLong 9x9x9 V3 MC  (キュービング クラスルーム メイロン 9x9x9 ブイスリー マグネティックコア)

MeiLong シリーズの磁石搭載9x9x9です。
マグネティックコアを搭載しています。

MeiLong 9x9x9 V3
MeiLong 9x9x9 V3 MC

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ステッカーレスパズル特有の不純物や擦り傷、接着剤の付着が見られます。何卒ご了承の上お買い求めください。
価格: 11,000
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商品情報

Cubing Classroom MeiLong 9x9x9 V3 MC
商品名 Cubing Classroom MeiLong 9x9x9 V3 MC
重量 約189g
サイズ 約65.1mm
商品及び付属品 パズル本体、パズルケース、ドライバー

公式ページより (別バリエーションの画像を含みます)

この商品に対するお客様の声

  • 感無量と残念なこと

    2026/02/21 投稿者:HIRATA おすすめレベル:★★★★★

     残念なことは1点だけ。大きさです。Moyuの広告では8列もこれも65.5mmですが、triboxの採寸では65.1と65.2mm。8列の方が大きいです。実際に持ってみると、確かに9列の方がちょっと小さく感じますね。殆ど同じくらいというのも間違いではないのですが。ただ、私はリレーをやってますので、できるなら、9列は67mmくらいの方が各列のバランスが取れていいのですが。その位でもライバルのQiyiの9列よりも小さいのでいいと思うのですが。
     さて、8列ではあまり感じなかったのですが、名称のV3、8列も同じですが、MF9、Meilong9×9×9、そしてこれでV3なんでしょうね。3種とも所持した私は分かるのですが、以前よくMF9とMeilong9×9×9は同じ商品のように嘘の説明を載せていたサイトがありました。実際はセンターキャップの厚さが厚くなり、同じくらい緩めちゃうとネジにキャップが押されて浮き上がるので、Meilongは底を削って使いました。また、内列の足部の形状変更により、Meilongはより引っ掛かり易くなりました。つまりMeilongはMFよりも改悪でした。これは8列でも同じでした。
     V3はMC(実際はBC)のみ購入しましたが、その装備のおかげで回転の軽さと纏まりが両立されています。また、8列で感じたようなプラの硬さが違和感として感じることはあまりありませんでした。ただし、Qiyiに対してアドバンテージを持ったのではなく、Qiyiのススス感と、あくまで好みの違いに持ち込めているくらいですね。でも、まぁ、歴史を思うと感無量な出来栄えですね。